下野新聞も例外ではなく以下のように、地元の欄が充実していまリニューアルされています。
地元の視点 充実の論説というコーナーに以下のトピックがおくやみも含めて乗っています
◆栃木をテーマとした論説を充実させ、論説が2本立てになります。県民が身近に感じる問題や課題にスポットを当てた地域性のある論説と、全国的な視点の論説を掲載します。毎週月曜日から金曜日まで「論説・総合」面で掲載します。
◆株式欄のデータが豊富になります。東証1部は始値、高値、安値、終値、前日比、出来高の6項目。東証2部は高値、安値、終値、前日比、出来高の5項目に拡充。マザーズ、ジャスダックは終値、前日比、出来高の3項目に増えます。
◆関心の高い「おくやみ」、「スポーツ広場」を掲載している面を衣替えします。新たに読者登壇、県民からの寄付などのコーナーを加え「ひろば」面としてお届けします。
なぜ?株式が入っているのかわかりませんが??しかし、お悔みとスポーツ広場など県民に身近なものが入っています。
また下野新聞のホームページは下野新聞なのですが、おくやみは載りません。
地方新聞のホームページで「おくやみ」の扱いはもろもろです。
ホームページに載せている新聞社、載せない新聞社
想像でしかないのですが、理由は
個人情報のこと
そして、新聞を購読してほしい(それほど「おくやみ」は価値がありますし、地元の人には必要な情報です)
などが考えられます。
当日載せなくてもいいので、過去のおくやみは、検索できるので載せてもらったほうが便利だと感じるのはわたしだけでしょうか。
【下野新聞とおくやみの最新記事】

